2013年01月13日

ネットワークビジネス、歴史のウラに潜む過去とは?

ネットワークビジネス、歴史.jpg


友人、親戚は誘うな!驚異のネットワークビジネス成功マニュアル!

金持ち父さんシリーズで、権利収入を獲得し、お金と時間の自由を手にする
ために理想的だと、勧められるネットワークビジネス

しかし、日本でネットワークビジネス歴史が始まったのっていつ頃なの
でしょうか?

日本の最初のネットワークビジネス企業が設立されたのは1969年4月です。

アメリカ資本であるスワイプ・ジャパン(現、ネイチャーケア・ジャパン)
が上陸しました。

その後、ネットワークビジネス歴史の中で、3回のブームと言われる
時期がありました。

最初のブームは1973年から74年頃です。

1971年10月にAPOジャパン、1972年にホリディ・マジックが登場します。

この当時、日本資本のジャッカーチェーンという会社と合わせて、
「三大マルチ」などと言われた時期もあったようです。

しかしこの三社は、タイトルの昇格の際、高額な登録料が必要だったり、
商品の販売をしなくても、リクルートするだけで報酬が得られるシステム
だったりと、ネットワークビジネスというよりマネーゲーム的なものでした。

73年から74年にかけて、日本にあったマルチ業者は300〜500社、被害者は
100万人ともいわれています。

ネットワークビジネス歴史の中で、この時、「マルチ商法=悪」という
イメージが出来上がってしまったのでしょう。

こうした問題に対応すべく、1976年、「訪問販売等に関する法律」、後の
「特定商取引法」)が制定され、これより、三大マルチと呼ばれた会社は崩壊、
消えていきました。

しかし、ネットワークビジネスの歴史の中で、80年代前半、新しいブーム
が来ます。

79年、ネットワークビジネスの巨人、アムウェイが日本に上陸します。
これによって一気にネットワークビジネスが広まりました。

そして、バブル崩壊後の1990年代後半に三番目のブームがやって来ます。

1992、93年にそれぞれハーバライフオブジャパンとニュースキンジャパン
が日本に上陸します。

特にニュースキンジャパンは初年度の年間売上が約128億円という、
ネットワークビジネスだけではなく、普通の外資系の企業の中でも
ありえないほどの記録を残しました。

そして、2011年現在、3回のブームにより、ネットワークビジネス
日本市場は飽和状態にある、とう意見もあります。

しかし、日本全体の中で、ネットワークビジネスに関わっている人たちは、まだまだ
少数派の方です。

そして、ネットワークビジネスは、インターネットの登場により、友人を誘うという
やり方から、これまでの歴史になかった、全く新しい方法の募集へとシフトしつつ
あります。




友人を誘う必要がない勧誘の方法。

実は、あまり知られてはいませんが、この方法はあるのです。


しかも、ネットワークビジネスは怪しい、だなんて思っている人は最初から
相手にしません。


それどころか、最初からネットワークビジネスに興味を持っている人が、
向こうからコンタクトをとって来るのです。



実際に、この方法でネットワークビジネスをやった方の中には、


最初は副業だったのに本業の収入を超えてしまった方もいれば

主婦をしながらやっているうちに、旦那の給料を超えてしまった方
もいます。


ちなみに、一切、周囲の友人とか親戚とかに声をかけていません。


では、ネットワークビジネス人口の0.2%の人しか知らない、
その方法とは?

その一部を、セミナー形式で紹介しています。

まずは、こちらをご覧ください。
 ↓↓
友人の勧誘禁止!
常識をひっくり返したネットワークビジネスノウハウ!


今なら、無料で受講できますよ!
*注意・・・この方法は、一部のネットワークビジネスの会社では使えないことがあります。



posted by 特命係長只野課長 at 10:47| Comment(0) | ネットワークビジネス、現状 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。